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2007年12月14日 (金)

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昼前のこと。クライアントに提出する日報を作っている最中に息苦しさを感じる。深呼吸を繰り返してもいっこうによくならず、次第に手足にしびれを感じて、しまいには動けなくなってしまった。

周囲の人はえらく心配してるけど、休んでいればじきに治るからと、その場でじっとしていたのだけど(なにせ動けないので、仮眠室にも行けない)小一時間経っても治らない。唇もしびれて話すことも容易じゃない。同僚の勧めで救急車を呼んでもらうことに。そんなに大事ではないはずなのだけど、顔色悪くうつむいてその場に居続けるのもどうかと思ったので。

過換気症候群と診断された。ストレスのせいだろうとのことだけど、自覚はあんまりないなー。安定剤をもらってしばらく休み、そのまま早退。奥様まで電話で呼び出されて、なんともはや、大騒ぎになってしまった。

セルシンを処方されたけど、どうしたもんか。あんまり気が進まないけど、買っといた方がいいんだろうか。

こわばっていた手足や首が、夜になってもなんとなく痛い。

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コメント

セルシンは頓服で出されたのでしょうか?
処方を受けたのですし購入しておいて損はないかと。

実のところセルシンは入門編みたいな薬ですから,あまり気にせず医師の指示通りにしてみてください。

実質、頓服ですね。
一応、朝晩2回×2日分でしたけど、調子が良ければ飲まなくてもいいってことなんで。もう買わずに3日経ってるし。
てことで、買いました。

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